Logic Proに付属しているソフトシンセがどれほど優秀かという。

レトロシンセというシンセは
アナログ、FM、テーブル、シンク
の4種類が使え、これがまた秀逸な音を奏でます。
Logic専用ES2は恐ろしいほどの波形(99)を積んでいて使いこなすほど様々な音色を作れます。
さらにアルケミーというシンセで今風な音色+シーケンス作りができます。
最近作ってる曲では特にこのレトロシンセを多用していて本当良い音を奏でてくれて感動しています!

追加された管弦楽専用音源は奏法が様々に用意され、ぶっちゃけそこらのサードパーティ製よりあるような。

EXS24という無敵の音階系サンプラー。
ウルトラビートとかいうリズムサンプラーは独自のシーケンスモードを持っていて
FL Studioみたいな入力手法が使えます。

ここにあげた以外にも様々なソフトシンセが入っていますが
どれもいろいろなサードパーティを使って結局Logic付属に戻ってくるような感覚が最近強いです。

これはエフェクトプラグインにも言えることでLogicのエフェクトのが良かったりするものも多々。
WAVESは完全いらない子になってしまいましたw


これ↑1,069,200円なんですけど、今90パーセントオフで本家からDLできますw
これはどういうことかというとやはりそれほど価値がないってことなんですよね。
これからDTM始める方はWAVESのことは忘れてあげてください。
過去のブログとか情報を探すとWAVES良いなんて書かれてますが気のせいです。
時代が違いすぎます...。

本当すごい時代になりました。
Macの価格もすごい時代になりましたがw

DTM始めてみたいと思ってるそこのあなた!
曲作りに集中するならMac+Logicオススメです。
Logicはお店に売っていなくてApp StoreというMacからのみ
アクセスできるオンラインサイトからの購入になりますので注意です。