まずさきに、ライブ現場ではCD-Rが主流です。
これに変わるシンプルな規格はそうそうありません。
太陽誘電がなくなってしまうくらいならばこのあともドカドカでしょう。
残るのは海外の安いメーカー?

ライブハウスによってはCD-Rは太陽誘電製と規定しているところもあるくらい。



もう今のうちに買いだめしておけ感。



マスターディスクも !!


トールタイプも!!!


箱買いも!?

2015年10月製造分にて販売を終了。
記録型光ディスク事業の撤退。
1)調達業務の終了 2015年12月末の予定
2)販売業務の終了 2016年 3月末の予定

ちょっと!!!

真面目な話来年春からどうすんだ感。
まだまだDISCはM3とかボマスとかライブハウスで現役だよ?
これがなくなったら困る人いっぱいいるだろう?
・・・。
と思いきや、最近の中学生、高校生はCD買わないんだな。
基本Youtube。ニコニコ動画たまに。
itunse聞き放題も始まったけれど、時すでに遅し。
もはや若い世代にとって、音楽は無料でYoutubeで聴けるとおもってる。

そういう意味で関係者以外使わない。
ファンアイテムとしてしか買わない。
という現象が結果的に企業が儲けるほどの売り上げにならないということへ。
せめて記録媒体の事業縮小して少数生産とかしないかなぁ。
無理だろうなぁ。工場しっかりしたのいるんだろうなぁ。

というわけで次世代再生機器が来年からで始める予感。
次はどんな形になるのだろう?
まさかUSBフラッシュとかも難しいだろうし。
なんといってもTrわけがしっかりできていないと話にならない。
それと互換性。かなり幅広い互換性がないとね。
新機軸の再生機器きっとどこかが仕掛けてくるとみた!
年始のNAMMが楽しみ♪