griffin survivor ipadケースを導入した結果…。

iPad Airの扱いがちょっと雑になりました。(´・ω・`)

それくらい頑丈さがあるというか。
立って持っていて落とす程度なら全然大丈夫そう。

なにせシリコン素材で全体を囲っていて、さらにPVCで守られている。
画面は一体になっている保護フィルムによって守られている。

使っていて気になるところは

・保護フィルムと本体ガラス面が接着されているわけではないため
 少し浮く。操作に問題はないけれど触っていると部分部分虹色に。
 画面の美しさを気にする場合は完璧NGレベル。

・ホームボタンが構造上凸となり、出っ張るためリュックにしまって移動中
 リュックの中から「聞き取れませんでした」と度々…。
 ぽんぽん効果音もなるしリュックにしまう時は工夫が必要かも。

この二点です。

恐らく防水性はそこまである訳ではなさそうで、
水中は無理そう。
実際雨に打たれる程度で使ってみたけれど問題なさそうに見える。

確実な保証を求めているわけではないけれど、
頑丈な構造なのだろうというのはよくわかるので精神的には安心。

付属しているスタンドは邪魔なのでとってしまいました。
結構厚みがあり、邪魔になるのと、スタンドを立てる部分が脆そうです。

外に持ち歩き、外で頻繁に使うならこれくらいのものが必要だと痛感しました。
もっと早く付ければ良かった…。

MacBook Airには、



触り心地すべすべ
つや消しマット調の素材
macbookair 11インチケース「Smooth」

をつけてみました。

リンゴマーク部分はケースが半透明なのでうっすら透過します。
ここに穴が空いているタイプを以前使っていましたが、
ホコリが入り易いんですよね。(^_^;)
このタイプが安定してよさそうです。

ポートキャップはちゃんとアイコンが凹で表現されていて見た目は良い感じ。
ただ、すぐとれてしまうのが難点。
鞄やらにしまったら確実にとれてしまいます。
移動用に使っているならおまけ程度と考えるのが無難かも。

ケースはMacbook (mid 2013)対応型のため、
デュアルマイクの穴もしっかり空いています。

低価格ながら非常に満足できるケースです。
このタイプのケースはどうしても止めるための爪部分が割れてきてしまうため、
消耗品と考えるのがベスト。

前のケースを見るとたくさんの傷が。
それだけ傷から保護してくれているのだと考えるとありがたい。

さらに、自分でアッパーとボトムの色を選べるというのが素敵。
買う時かなり迷います!
結局同じ色で揃えてしまった。(>_<)

自分の使い方として、ケース巡りの旅も結構ゴールが見えてきた昨今。

iPadは四隅のどこかに当たったあと表か裏に設置するのでそこを如何に
保護できるのか。

MacBook Airも同様に鞄に入れて持ち運ぶと四隅が傷つき易い。
カバーケース+クッションケースという手もあるけれど、
鞄から出してクッションケースから出すという動作を手間と捉えるかです。
鞄自体がPCクッションケース系なら要らないとも言えますし。


衝撃に強いケース、今後もっと種類が出てくるといいなと思うこのごろです。