ドライブレコーダーGV6300のサンバイザー取り付け用アタッチメントが
経年劣化で脆くなっていて、カバンが当たったときにバキッと折れてしまいました。(^_^;)

もしものときに重要なものなので、サンバイザーアタッチメントを輸入元会社から
取り寄せようとしたところ、すでに取扱い終了で在庫も捌けてしまったそうです。
ビビットなカラーは昨今のドライブレコーダーではなかなかないので、
入手するなら今が最後かもしれませんね。

とりあえず、使いにくいかなと思い箱にしまっていた吸盤取付型アタッチメントを使用。
Aピラーのラインと重なるように工夫して取り付けることで、
運転時の視界を損なわずに済みました。
インサイトはフロントガラスがかなり傾斜しているので吸盤系アタッチメントを取り付ける箇所の
選定に悩みますね。


しかし、このドライブレコーダーを買ってから2年ほどで随分世の中は進化しました。


動体感知(車が揺れると録画開始で停駐車時に便利)機能や常時録画は当たり前。
30fpsでしっかり録れるすぐれもの。
これで価格が8000円切ることも。(^_^;)


デュアルレンズ搭載でも6000円~で売っているという…。

随分高性能かつ、お手頃価格になったのだと実感しました!!

こうなってくると純正ドライブレコーダーの値段と機能はもう少しなんとかならないのかと
思ってしまいます。ホンダはまだ大きなモデルチェンジしていない様子。
やっぱり一体感という意味では純正のほうが雰囲気が良いですからね。
そろそろ高性能なものを標準装備しているグレードも出てきてほしいところです。


さて、GV6300。吸盤アタッチメントが経年劣化で破損してしまったら
いよいよ買い換えです。
その頃にはどんな性能になっているのかとても楽しみです♪