アップルより初のARデバイス「Apple Vision Pro」が発表されましたね♪

お値段は3,499ドルとお高めですが、まずはアプリの充実化をはかるという感じにも感じますしこれくらいなのではと。

新OS搭載となり、対応するiPad/iPhoneのアプリも利用可能。
macOSで使う場合はディスプレイ代わりに。

このデバイスの素晴らしい点をDTM観点で捉えると、
超巨大ディスプレイを持ち歩けるというもの。
DTMでは今の所macOSと併用して利用する形ですね。

これだけでも十分ありありですが、空間オーディオ標準対応ということでDTM的には空間オーディオ楽曲制作がますます重要になりそうです。

バッテリー稼働2時間とのことですが、これはDTMにおいてほとんど問題なし。
なぜなら電源とらないと制作できないような場所でがっつり作ることはなく、移動宿泊先などでの制作になるからです。

MacはMacBook ProがDTMにおいて理想的完成品となったため、あとは画面だけでした。
いよいよ画面もでてきて、ワンチャン鍵盤、ギター、ドラムなんかをエアで演奏できるかも?

新しいDTMはパフォーマンスも兼ねることができそうでとても面白そうです!

ようやく未来感がでてきましたね💡




近い将来これらが小型化、価格お値打ちとなりスマホに変わることでしょう♪