Windowsには秒が表示されない、Macには秒が表示される? 標準時計の不思議。

正式版のWindows 11では秒数表示がなく、オンオフの機能もない状態。

少し気になって調べてみると、どうやら省エネのためとか。

ところが、MacBookだと秒数表示できるんですよね。
そして、Mシリーズともなると秒数表示程度では全然バッテリー減らず。
バッテリー駆動のまま数時間なんて余裕なのです。

WindowsがArm版を出したがっているような話はたまに見かけますが、本格的にArmに突入して良いのではないかなと。

MacはIntel版からMシリーズに変わったことで本体の発熱はほとんど感じなくなりました。

Intel製MacはWindowsと同様に熱を持ちます。
モバイル観点からはArm版が出てきて良いと思いますし、そもそも通常動作ですらすぐれている可能性が。

Arm版Windowsになったらちょっと気になります!
もしかしてタブレットとして復活ワンチャンだったり?




そしてMacは今、Parallels Desktop for MacでWindows Armが動かせちゃうんですよね...。

Apple製デバイスがまさかの次世代Windows機になるという...。

macOS動かしながら Windows Arm版を動かしても全然余裕で動作しちゃうあたり、Mシリーズの能力がすごいことを感じさせます!

Parallels Desktop for Macは昔からずっとあるアプリで安心。

DTM的にはチェビオ使いのMacみたいなことができます!




AppleのDTM界隈快進撃は凄まじいのです!