結論→概ね出来るけれどジャンルは選ぶかも?

とりあえずリファレンスとしてMシリーズのMacBookのスピーカーは○
AirPods Pro2は◎


上記観点から何気に相手に聴かせることをすごく意識するリファレンスに沿った曲が作れますw

あとは頭の中でいつもの制作システムから出る音を補完してあげればOK!

Logicだと別に他のプラグインいらなくてもそれなりのものが出来ることも実証できました。

⌘KによるPCキーボードのMIDIキーボード化やiPhoneにLogic Remoteを入れて演奏入力デバイスやフェーダー操作などサブ画面として使うことも出来ます。

なんにも困らないということが脅威でしたw

13インチでの制作だと移動に困らないのが良いです。
16インチでの制作ならフルプラグインで戦えますがでかくて重いため移動に困ります()

最小システムでのガチ音楽制作はもう夢ではなく、実現できていることを確認できた瞬間でもあります。

ものを持たないことの重要性。
これは移動に関わります。
見聞なく音楽を作るのは無謀。
見聞を広めるには広範囲移動が必要となります。

そのためのシステムが完成している状態となっているのが脅威に感じました。

ちなみにほんと気にせず持っていける鍵盤は↓



ワンランクでかくなるけど小さいのはこれ↓


一気に運ぶケースがでかくなるためお勧めはできませんが16インチMacとともにならこちら。

どこへでもいけるサイズのスーツケースに入れられるものを厳選していくとこうなっていくのです。

大きくなれば重くなり、重いものを移動させ続けることはとっても大変。
とにかくコンパクトにして、比重をインプット側にしていくことが大切。

音楽家の在り方は確実に変われる時代。
昔の音楽家も移動しながら曲を作っていたのです。
それほどに移動という行動が大切!