M2Pro M2MAX搭載Macbook Pro。
出る出るみたいな話はあがっていましたが唐突にでましたね😳


M2MAXは96GBメモリ搭載とぶっ飛び仕様。
ここのところMacBook Proの16インチは超オーバースペックマシンって感じです。

そしていきなり登場のMac mini M2版。
こちらが今回の本命といってもよいのではないか説w

miniではM2Proまで選択可能でメモリは32GBまで。
64GBが出たら本命って感じで来年には期待できそうな??

M2Pro版ならUSB4/Thunderboltが4端子接続できるのも魅力的。

いよいよMシリーズでラインナップが埋まってきました💡

DTMという観点で見た場合、未だIntel版が必要という点がどう変わっていくのかも見もの。

Mac Studioの立ち位置がMac Proになっているし、このままいくとMac StudioはiMac Proみたいな半端ものになりそうな気もしますがw

DTMとして見た場合、
スタジオで動作させるにはAVIDがMシリーズ対応してくれないとです。
とくにDadman。
その間に64GB搭載Mac miniが出れば完璧。
DTMの頂点機種になりそうです♪

MacBook Pro 16インチに関してはIntel時代でオーバースペック。
M1MAXでも同様。
M2MAXまで必要なのかは謎です。
Mシリーズ初ならM2から入り、IntelやM1の人はM3が乗り換えタイミングかもしれません。

ところで、そのMシリーズですがエンコードが体感上少し早いのは確かなものの、基本的な操作は
高スペックIntel版と変わらず。
Rosetta2で動かしている場合はIntel版のが良いものもあったり。

一概にMシリーズが良いとはいえませんが、今年暮れから来年あたりにDTM環境が完全一新されると見るべきではあると思います。

MacとDTMの関係、今後の流れが楽しみです♪