なんで急に強気アプデ価格なの?()




そして、その金額に見合わない感じの内容...。

ちなみに新規購入な人は23年1月3日まで25%オフセールです←
アプデ組は公式的にはなし宣言をしているけど実は...? おっと。

スマートテンプレートはなくても大丈夫。

カスタマイズ可能なユーザーインターフェイスは今までなかったことが不思議。

歌詞トラックつけるくらいならもういっそ同社のスコアアプリ統合しないと強みがないような...。

ビデオトラックはどこに行こうとしているのかな感。
海外で有名な動画制作アプリがめちゃくちゃすごいのでDAWが頑張る必要がないという時代...。

トラックプリセットもようやく感。

クラウドスペースより複数端末でひとつのセッションを同時編集機能のがよい。

De-Esserはようやく感が一番つよい。
Vocoderはシンプルそうで...ちゃんと今どきなのかチェックしてみます。
ProEQ3はダイナミックモードとかいうなつい機能を。
AutoFilterもようやく感。これも今どきなのかチェックしてみます。

付属ソフトシンセはアフタータッチやMPEでモジュレートできるように。
むしろまだだったんだという驚き。

VSTやAUのサイドチェーン対応もようやく感。

ミキサー画面が変わったらしいのでチェックしたいところ。
ここ結構Studio Oneの弱点みたいなとこあったので。

バイノーラルパンとか搭載してきましたが...。

総じてLogicのパクリ感がすごい。

ここまできてMIDIの解像度修正一切なし。

これであのアプデ金額は???なのです😓
ざっと見Studio Oneの生みの親が作った元DAWであるCubaseの基本機能に及んでいない面も。

果たしてProtools、Logic、Digital Performerの3強DAWに並べるのか?
検証開始していきたいと思います!
お楽しみに♪