VRが次の時代を作る可能性は大いにあると。
これはとてもわかる時代。

今はVRが一般普及していない時代。
この時期にコンテンツの作り方をしっかり学んでおくべきだと思うのです。

と同時にVR空間における現状との劇的変化とはなにかと考えた時...。

動作やそれに伴う視点変更なんですよね。

動作が大きくなれば動的コンテンツとして大きな力になる。

一方で何かを生産するにあたり大きな動作は必要なのかという...。

例えばVRオフィス。
オフィス内移動を徒歩で?
座標飛びのが楽じゃないですか?
というか手や足や頭を大きく動かして何かすることが効率的なのかよくわかりません。

PCにあるショートカットキーはマウス移動やクリック数を減らす効率的機能。

よくVRのイメージにあるような大きな動作でファイル移動やら画面切り替えやらしてるシーンを見ると、なんという無駄な動作というふうにみえてしまうんですw

まるで映画やアニメのような非現実的な空間で動き回れるというコンテンツの楽しみ方は◉なんですが、何かを作るという観点では使い方がピンとこない?

「ピンとこない」とは「わかっていない」のと同等だと思っているので臆せず使ってみるしかない。
これに尽きるんです。




新しいことを始めるってほんとう大変だと思うこの頃です😓