まさかのハブられっ子に()

もはやApogee史上超ネタ機材として伝説に残るレベルでは...w

今回のNAMMの売りはフリープラグイン、Duet3 for iOS/iPad、Symphony mk2のサラウンド対応。




Symphony Desktopユーザー目線で見た場合における最も最悪なパターンじゃないですか...()

いや、これで仮にNAMMでSymphony Desktopがようやく完成品になりますとか言われても謎ですけども🧐

どうしてこうなった...。

欠陥品になるってこと?
それは販売して良いものなの?

Apogeeがもう一度輝くには既存ユーザーの信頼度アップしかないんだと思うのです。
なにせApogee選んでる時点でそれなりに音マニアさん達だから。
音マニアさん達が良い方向に騒げば売れます。

世の中的にも一般向け最強はRME確定みたいになってますし、


業務用のはAVIDのニューインターフェイス達で良いかなと。

さようならApogeeになる日は近い気がします...。

とりあえずApogee製品をお勧めすることはできません。
自己責任でどうぞとしか()