結論

使わなくて良い😇

ピッチベンドホイール、モジュレーションホイール、つみま数個でなんとでもなります。

やはり、音楽制作にはブレスコントローラーのほうが相性良いですし、消耗品の分類と考え数千円で存在していることが望ましい!

ブレスコントローラー自体絶滅危惧種なので、エアロフォンのアプデでブレスコントロール情報だけ飛ばす機能をつけてくれればある程度の作家が購入するような気がします😌

また、単体で楽しみたい方について、音色搭載機種を狙うよりソフトシンセを演奏したほうが圧倒的に素晴らしい楽器感がでます。
ただ、そのソフトシンセをまともに鳴らすにあたりあれこれ揃える必要があり敷居が高い気がします。

ヴィンテージハードシンセにMIDI接続して楽しむ方法なら、PCの煩わしさはなくなるので気楽に演奏できるかもしれません。

と、この文章がすべてを物語っており、これら障害を取り除けばヒット商品になる可能性があると言えるでしょう!

ウィンドシンセ狙っている人は何を目的としているのかをよく考えてみることをおすすめします!