日焼けすると肌が劣化するという点において、UVカットをしなきゃと思ってしまうものですが...。

ふと思い出してください。
日光に当たると気持ち良いと感じませんか?

過度なUVカットもよくないし、過度な日焼けもよくない。

逆に言えば適切な日光浴が必要。

これは身体に些細な影響として現れます。

日光に浴びなければ皮膚の劣化炎症はしません。
が、日光を直接浴びることによってビタミンDが生成されます。
これによりカルシウムの吸収を助けてくれ、強い骨が形成されるというわけです。

ただ、それだけではなくストレスの緩和や他の病気にかかりにくくなるなどプラスに転じることは多々あります。

15分、手や足だけでも良いのでUVカットなどを使わず日光浴する💡

ちなみに曇りでも雨でも冬でも夜じゃなければビタミンDは生成されます。
外にUVカットなしでい続ける時間はその日の天候と相談しましょう♪




それでも日光にあたる時間が不安な人や日光浴する時間がない人はビタミンDサプリを!
ただし、ビタミンDはサプリで毎日摂るほど摂取してはいけないらしいので、服用する際は2日に一回など注意して使用しましょう!