サードアプリ関係を調べて、M1版を触ってみてようやく把握。

Logic ProはM1ネイティブでM1の性能を最大限引き出せるけど、
2022年2月の時点でほとんどのサードメーカーがRosetta2なる

「Intel版プラグインをM1版で無理やり動かす」方法でしか対応していない😇

特にApple純正のDAWであるLogicはそこらのプラグインなんかより高性能なプラグインを積んでいるため、Rosetta2で動かすメリットがなんらない()

で、さらにはRosetta2を使用するにはLogicごとRosetta2で動かす必要がある😇

M1版Macである意味なくない?

むしろ逆にM1シリーズを導入するのなら、Intel版のプラグインを全部切るが正しい!

ちょうどプラグインメーカーもいろいろ変革の時を迎えているので、さよならプラグインとしてしまって良い時期。

それでもRosetta2で無理やり動かすくらいならIntel版Macで動かす方がまだまし。



ちょうどIntel版の価格下落がひどい時期なのでチャンスだったりw

DTMしている人で、NIを知らない人はあまりいないと思いますがNIもRosetta2挟みますし、メーカーが全部が動くかを検証しきれていない。

テストしてみている感じ、Rosetta2でうまく動かないプラグインをインサートすると一発でクラッシュします。

もはや使えないプラグインなんて入れ損。

がっつりサードプラグイン使っている人は現状Intel版MacBook Pro 16インチが最強。

次世代の音楽制作環境を整え始める時期にはなってきたので、M1版の環境構築は必須。

音楽家にとって今ちょうど一番作曲以外のところで悩む時期になってしまいました()

Rosetta2でなんとかなると思わないよう要注意ですよ!?