多分エレキ系ギタリストさんならお馴染みのペダルですが、鍵盤系でも全然使えるんです。

鍵盤で使う場合、基本的にはエクスプレッション(CC11)を操る道具としてみることになりがち。
わかりやすく言えば演奏中のボリュームコントロール💡

昨今のソフトシンセが進化しまくるので、音楽制作でもリアリティの追求がかなり重要に。
表情をつけても対して変動しない時代ではないので、しっかりつけてあげる必要があるのです😳

表情付として手足を使うもののひとつにこのエクスプレッションペダルがあるわけなのです👍🏻

他には前回ご紹介した吹くブレスコントローラーや笑顔コントローラーなんて変わりネタもw
手足口以外に表情がでてきたのはすごいことだと思います💡

とはいえ、同時にコントロールできるのは、右手鍵盤、左手つまみかフェーダー、
右足エクスプレッションペダル、左足ダンパーペダル、口にブレスコントローラーくらい?
案外少ないんですよね()




いろいろMIDIコントローラーってでつくした感がありますが、ブレスコントローラーとか、ちょっと明後日の方向にいってる入力機器がほんと少ない。

同時にパラメータ変動させようと思えば思うほどこの壁にぶつかりますが、よくよく考えると音楽を楽しむを超えた領域である気もしますw

ちなみにDAWのコントロールはPCキーボードでなんとでもなるので、コントローラーは要らないという結論。



必要最低限に必要なものがあることこそ大切なんだなぁと思うこの頃♪

この手のMIDIコントローラーは中古を探すとびっくりするくらいお値打ちなのがあるから、新品好きさん以外はありあり💡