業者同士のやりとりはおいておいて、今やデータの受け渡しはスマホだけなんていうのがザラ。

そこで上みたいなLightningとUSB-AコンパチみたいなのとかUSB-CとUSB-Aコンパチみたいなのが必要に😳

ない場合、すぐにレコーディングにとりかかれず、データを一旦Giga File便やらグーグルドライブやらにアップしてもらってそこからDLしてみたいなことをしていると案外時間がかかるもの😓

それだけならまだしも、持ち込んだ人がどうやってデータを渡すかわからない場合、そのレクチャーからスタートすることに😳




対応しないとまずいのはやっぱり
iOSとAndroid💡
なぜかレコーディングスタジオに持ち込む方はiOS/iPadOSが多いですけども...。

USBメモリがあればいまやiOSもAndroidも簡単にファイルをコピーできますからね♪

と、ここまでは良いんですが。

次期iPhoneがQiのみの充電となり完全に端子を無くすだとかいう噂もちらほら。



Qi便利ですからね😳

ただ、そうなると本当事前にスタジオにデータを送っておいてほしいという()

例えば歌みたさんがレコーディングスタジオを使う場合、

・A4歌詞カード(できれば印刷して2部以上持ち込んで欲しい)
これを持ち込んで欲しく、

下記は作家さんから直接スタジオにデータ送ってもらうか作家さんから受け取ってスタジオにデータをネット経由で送って欲しい
・カラオケ(ガイドメロディなし)のステレオ48kHz.24bit.wav
・スクウェア波によるガイドメロディのみのモノラル48kHz.24bit.wav

オリジナル曲であると良いなは
・アカペラ仮歌モノラル48kHz.24bit.wav

レコーディング日の1週間前にはスタジオにデータ送っている状が理想ですね💡

翌日予約や当日予約と思っている人は要注意。
レコーディングってそんな簡単なものじゃないのです😓
1曲3分くらいでも単純に録音だけで3時間以上かかると思って欲しい!
そこからミックスマスタリングと進むわけで、ピッチ補正してほしいなんてことになったら数十時間。

どこまで立ち会うかはさておき、立ち会うにしろ立ち合わないにしろかかる時間は変わらない😇

データを送り忘れた場合、それをスタジオの機器に送ったりするのもスタジオ時間代に入ってしまうのでできることは自分で行い歌を録音する時間を大切にしてほしいのです👍🏻