ULN-8/LIO-8 3dカード取り付け後の音質雑感!!!




もうね?

Babyface Pro FS?
Symphony Desktop?

なにそれ美味しいの?

ってくらいに音が良すぎた()

異次元すぎて比較対象にならないww

もはや3dカードの音質がすごいのかすらわからない()
2dカードの時点で地上最強のオーディオインターフェイスだもの😇

なんというか何を弾いても美しく繊細に響くので当然美しい楽曲がどんどん浮かぶという...()

ちなみにベータ版ながらドライバはネイティブM1対応+Big Sur対応とかいう...。

付属のUSB-C to Aケーブルでのテストでもなんら音質が変化することはない。
いったいどうなってるんだこのオーディオインターフェイスは状態w

見た目は昔っぽいのに背面端子はやたら最新の超ハイエンド感...。

あぁ、音楽制作はCatalinaじゃなくBig Surにしてよいかも?
ってガチ思いましたw

とにかく出来が良い!
ベータドライバも出来が良い!

Apogeeとの違いがすごいwwww


Symphonyなんておもちゃですよ...↑のは倍額くらいするのに比較にならないクオリティでMetric Haloの圧勝。

今狙うなら3dカード搭載済みのULN-8/LIO-8がおすすめ
自力換装はわりと怖いw
ちなみに自力換装したい人用に日本語補助マニュアル的な記事書いたのでこちらどうぞ♪

とにかくファーストインプレッションどうこう言う前に2dと3dどっちもすごすぎで完結しましたw