MacBook Proが出先用事務用品として用意されて一番ひっかかるのは...

その高級性()

出先で使うPCにしては高性能高価格というイメージが強すぎて使うのを少し躊躇ってしまう😓

そう思うとMacBook Airのがよかったし、
なんならサクサク動くiPadのがよかったわけです()


やはり、動作が重くならない範囲での比較的新しいiPad+キーボードが一番気兼ねなく使えるし、誰かに情報を見せるときにも便利だってことです💡


たまたま家電屋さんに行って新型iPad Airの情報収集したときもショップの方はiPad使って説明してましたし、営業マンさんやら商品管理してるスーパーの店員さんもiPad使ってるなぁという印象。

iPadの弱点は長期にわたりOSがアップデートできるのだけど、どこかの段階で挙動が重くなりメールアプリすら起動するのに時間がかかったりすること。
かといってOSのアップデートをしなければ使い物にならないレベルで何もできなくなっていく。

その点MacBookシリーズではOSを自分の好きなバージョンで留められ、比較的長期にわたりアプリのサポートが続くことがあげられます♪

ただし、MacBookシリーズは現在高め設定。
MacBook Airですら100000円クラスですからね😓

2020年のiPadはその点30000円から。
Macほど長寿命ではないかもしれませんがたとえば買い替えスパンがMacの1/2だとしても十分お値打ち💡

とにかく外出先で事務作業するような慌ただしさにはスピーディーな反応が必要。
MacもiPadも道具。いかに素早く目的の動作ができるか。
それが最も重要だと改めて思うこの頃です💡