上のApogee Symphonyそのまんま小型化した最強のオーディオインターフェイスのひとつである
Symphony Desktop がついに日本国内でも発売時期発表きました♪

実はこれより前に情報を掴んでいたのでこちらのブログでこっそり書いてましたw

ようやく発売日程が一般公開されたので普通に告知できるようになったというわけですw

お値段は ¥165,000 税込
上記の別ブログの通りの定価でしたね😊

本国と違い種類が一択しかないことからおそらくDSPエフェクト付加版のみの販売ではないかと。

とかくオーディオインターフェイスではもはやこの

Symphony Desktop

VS

RME Babyface Pro FS

となり、これ以上はマルチチャンネルハイエンド機のみ。
もう次世代オーディオインターフェイスで迷うことなく5-10年は使える機種として定番化することでしょう♪



ただし、Logicユーザーの場合、レイテンシーなしにダイレクトモニタリングできる機能がLogicに付加されるSymphony Desktopのがほんのちょっと有利かも?

Protoolsを除く他のDAWの方はBabyface Pro FSをオススメしたいです♪

二つの製品の音質の違いなど二つのブログで異なる観点から追及予定なのでお楽しみに♪