この記事はThunderbolt3(USB-C)端子に慣れるのかっていうお話です。

USB-Aに慣れきっていると旧式MacBook Airから離れられないイメージが強かったのですが、今ではすっかり慣れてしまいました。

むしろUSB-C機器で揃えたくなりますね。



上のようなUSB-AをUSB-Cに変換するアダプタはなんと100均に登場!!!
もはや、USB-Cは標準になりつつある感じです。



最近はライトニング端子にUSBメモリを挿してデータ保存できるようになり、大変便利になりました♪

いや、MacだとAirDropあるからあんまり使わないんですけども。

MacBook Pro 16インチの登場もあって外付けで常時繋げるものもほとんどない状態に。
(SSD 8TBを選択できるため)

今後はiPhone 11同様すべてが非接触形式で済んでいきそうです。
ケーブルレスというのは実に快適。

慣れというか、周辺機器やOSの進化がUSB-Cに追いついたというか抜いていこうとしているというか。
近い将来Macも無接点充電できたりするのかもしれませんね。

HDD/SSD関係は下手にHUB買うよりUSB-Cで機器を揃えるのが無難。
速度を必要としない機器は変換プラグがあれば良いかなくらいです。

そして、DTM関係はMacBook Pro 16インチ登場でいよいよ1台完結。
今までわしゃわしゃHDD/SSD繋げてたのが嘘みたいにすっきり!
あとは忌まわしいドングルさえいなくなればw
iLokはクラウド化したので残るはイーライセンサー。
ほんと早く終わってほ...()



それにしても、ここのところとてつもない速度で機械が進化していますね。
来年はさらに加速することは間違いなく、日々情報を取得しないとあっという間に浦島太郎さんになってしまいます。

5Gや6G到来あたりには無圧縮WAVファイルをストリーミングで聴ける時代がくるのかしら?
ワクワクしますね♪