音楽業界における音質の最高棒はまぢかいなくULN-8/LIO-8です!

このシリーズ、このブログでもよくご紹介している通り、パーツ交換でどんどん中身が新しくなっていきます!
今年日本にもついにUSB-C交換カードが輸入されました♪

さて、このシリーズにULN-2 3dというのがあり、これは最初からUSB-C接続できる最新の3dカードが入っているものとなります。
モバイル用設計となっており、

Exceptional A/D Conversion (2 channels)
Exceptional D/A Conversion (2 channels - line level)
Exceptional D/A Conversion (2 channels) with independent:
Analog domain monitor control
Exceptional headphone output with dedicated Volume control
MH ULN preamps (2 channels)
AES I/O (2 Channels)
SPDIF I/O (2 Channels)
ADAT I/O (8 Channels)
All Analog I/O supports 96k
All Digital I/O supports 192k
128 Channel x 64 bus mixer (up to 192k)
Instantiable DSP processing with over 100 plugins
Integrated surround-capable Monitor Controller
Incredibly accurate DPLL clock with ultra-low jitter
Seamless hardware multi-unit unification over MHLink (mixer, routing and transport)
MH EdgeBus Card slot with support for AES/SPDIF/MADI/ADAT/TOSLINK/MIDI (depending on card)
SMUX support for ADAT and MADI
Front panel metering and control with dedicated gain knobs
Bullet-proof recording with the integrated Record Panel
MIO Console 3d
MHLink Ethernet connectivity
USB-C connectivity

という構成に。
ADATもついているのでインプット数は搭載されているマイクプリ2基とあわせて10以上(SPDIFやAESもある)
あきらかにプロが外出時に使うようのスペックですね!!
(もちろんアウトプットも10以上)

一度このメーカーのオーディオインターフェイスを使うともう他には乗り換えることがないというくらい高解像度で、どんな不安定な音程でもくっきり明瞭をもってとらえることができます

それにより音楽制作における採譜やミックスが飛躍的に楽になるのです💡

RMEやApogeeでも良いですが、最初の頃ほどこのハイスペック機を体感してほしい‼️

プロでもほんの一部しかこのシリーズの音質のよさは噂されていないですが、買って損することは絶対ないです!

聴き専の方もビビると思いますよ!!

半端ないサウンドをぜひ体感してみてください!!!
デモ視聴を実機でする必要がないくらいオンリーワンにして頂点ですよ👍🏻