いよいよ日本国内でもMetric Haloオーディオインターフェイスの3d Ealy Accessが始まりました!

どのように進化するのかはべつのブログにまとめたのでそちらをご覧ください♪

ここではMetric HaloのULN-8とLIO-8がどれだけやばい製品なのかを詳しくご紹介♪


まず、3dカード発売前の段階でもMADIやUSB-Cに対応していないこと以外は無敵!

主に業務用オーディオインターフェイスとしてかなり音に対してシビアなレコーディングスタジオに採用されているものとなります。

この製品、昔より数十万円ほど価格が安くなったとはいえまだ30万円超えのお値段。

ただし、現時点をもってしてもこのULN-8とLIO-8はサウンドにおいて頂点を極めています。

オーディオインターフェイス業界では
RME



Apogee



あたりが入出力の平均値をとった時、頂点に上がりがちですが、実はMetric Haloのが断然音が良いのです!

ULN-8はマイクプリ8搭載

LIO-8はマイクプリなし

この二機種は凄まじい音質と癖のないピュアオーディオで、RMEやApogeeですら捉えきれない繊細な音をも捉え音として出力する化け物オーディオインターフェイスなのです。

今まで弱点があるとすれば、FireWire機器のため、LANによるMADIやUSB-Cに対応していなかったことなのですが、今回の3dカード国内販売開始にあたり、カードを入れ替えるだけでLANとUSB-C端子に変更することができるのです。

それだけでなく、性能や音質の向上、入出力端子の追加変更などもできてしまい、買い換えず増設またはカード差し替えで永遠と使い続けられる無敵のオーディオインターフェイスなのです!

こんな機種は他のメーカーにはまずありません!

ただし、RMEやApogeeより良い品質のものを探し始めた超絶音にシビアな方向けのオーディオインターフェイスであり、決していきなり手を出す様な製品ではないともいえます。

日本ではあまり名の上がらないメーカーですが、この怪物オーディオインターフェイスの音を一度知ってしまうともう他に変更することはできない極上の音質なのです!

超高級志向でサウンドに対していかなる甘えもゆるさない制作をされる方はぜひお早めの導入をお勧めします!
導入する時期が遅れるほど、導入した時にもっと早く導入しておけばと後悔することになるからですw

音楽制作されている方要チェックですよ!!!